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2016年6月5日日曜日

【テレビ朝日】「避難所で70代女性が死亡」のニュース テレビ朝日の動画が「トイレ盗撮」だと騒動に

4月14日に発生した熊本地震、「関西テレビのガソリンスタンド横入り」や「それをデマで擁護した仙台放送エンタープライズの社員」、「毎日放送のアナウンサーのお弁当騒動」など、現地マスコミの対応がなにかと問題になる中、テレビ朝日が放送したニュース動画が話題になっているようである。

4月18日の

避難所で70代女性が死亡…ストレスなどが原因か
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000072868.html[リンク]

というニュース、77歳の女性がトイレの個室で倒れているところを発見され、その後病院に運ばれたというもの。
映像の中に足元が見える和式の女性トイレをローアングルから写したものがあり、個室で用を足しているのではと思われる人物のスリッパが写っているというもの。
ネット上では

「盗撮だ」
「これは完全に犯罪行為」
「善悪の区別がついてない」

と、かなり批判されている模様である。

記事全文
「避難所で70代女性が死亡」のニュース テレビ朝日の動画が「トイレ盗撮」だと騒動に

【TBS】報道番組内でオウム真理教のサブリミナル映像を使用する

オウム真理教事件が日本を震撼させていた1995年5月2日、日本テレビ系列のテレビアニメ『シティーハンター3』第11話(1989年(平成元年)12月24日放送)の再放送で教団代表・麻原彰晃の顔が1フレームだけ挿入されていたことがTBS系のニュース番組で報道され、「サブリミナル効果」として問題視した。

しかし、同年6月9日には逆に日本テレビ系列のニュース番組で、TBSのオウム真理教関連番組(1995年(平成7年)5月放送)に、麻原の顔等の画像が無関係な場面で何度も挿入されていたことが報道された。

TBSはサブリミナル手法を番組テーマを際立たせる1つの映像表現として用いたと説明したが、非難が集中し、郵政省は同年7月21日、TBSに対し厳重注意を行った。

日本テレビではアニメ番組内で半ばジョーク的に行っていたのに対し、
TBSは報道番組内でサブリミナルの意図をもった悪質な行為であった。
(当時のアニメ番組ではスタッフのジョークで関係のないフレームを差し込むことが度々行われていた。)


※サブリミナル映像
日本では1995年に日本放送協会(NHK)が、1999年に日本民間放送連盟が、それぞれの番組放送基準でサブリミナル的表現方法を禁止している。
心理学的には人は同一人物や同一物を何度も目にすることで、その人物や物に対して好意を抱く効果が認められている。
サブリミナルはその効果を利用した悪質な手法である。

出典元
サブリミナル


関連記事
【TBS:殺人幇助】坂本弁護士一家殺害を焚きつける(TBSビデオ問題)


2016年5月26日木曜日

【電通:偏向報道】日本と海外の報道の違い(電通贔屓)

海外の報道(関係者に電通が書かれている)

日本の報道
ガーディアンHPから引用を行っているはずなのに電通が関係者から外されている


The difference between Japan and overseas coverage

2016年5月17日火曜日

熊本地震でマスコミのヘリコプターが被災者を殺した可能性

・発見されないまま命の灯が消える
家屋が潰れ、肺を圧迫された状態では大声が出せないケースがあるとのこと。
懸命に「か弱い声」を出してもヘリコプターの騒音によりかき消され、
発見されないまま命の灯が消える。
そんなケースが多々あったのではないかと、体験談をもとに推測されている。

・反省したようすはなかった
ブログ記事には「マスコミが今一度猛省し、検証しなけらばならない問題」と書かれているが、
その後に発生した熊本地震では、反省したようすはなかったようだ。また、実際に震災を経験した Twitterユーザーの McLOVINさんは、以下のようにマスコミのヘリコプターに対してコメントしている。

・震災経験者の書き込み
「震災経験者として一言。震災発生時のマスコミには本当に殺意を覚える。
地上での取材ももちろん邪魔だが、ヘリコプターの音が倒壊した家の下敷きになった人たちの声をかき消してしまう。本当に殴りたいと何度も思った。
本当に殴っている人を見て、人生でただ一度だけ殴っている人を止めるのを躊躇した」


全文
【最悪】熊本地震でマスコミのヘリコプターが被災者を殺した可能性 / 騒音で助かる命が消える「マスコミが報じない真実」


・以下Google翻訳
Possibility that the mass media of the helicopter was killed the victims in the [worst] Kumamoto earthquake

Life of the light disappears remains - not found
Houses collapse, that of the loud and there is a case that does not put out in a state that has been pressure on the lung.
Even hard to put out a "weak voice" was drowned out by the noise of the helicopter,
Life of the light disappears without being discovered.
Whether but the embodiment is not such a case there was often, it is estimated on the basis of the experiences.

- Reflect the state did not
The blog article, "to serious soul-searching once the media is now, a problem that must kicked a verified" have been written,
In the subsequent in Kumamoto earthquake that occurred, it seems there was no state in which to reflect. In addition, McLOVIN's Twitter users who experienced the disaster in fact, have commented to the media of the helicopter in the following manner.

· Earthquake experience writing of
Word. The media at the time of the earthquake really learn the murderous intent as "earthquake experience.
Coverage on the ground is also of course the way, but would drown out the voices of people who sound of the helicopter became trapped under the collapsed house. I thought also really beat you many times.
Look at the people who are really hit, I was hesitate to stop the people who are hit only once only in my life. "
Life of the light disappears remains - not found
Houses collapse, that of the loud and there is a case that does not put out in a state that has been pressure on the lung.
Even hard to put out a "weak voice" was drowned out by the noise of the helicopter,
Life of the light disappears without being discovered.
Whether but the embodiment is not such a case there was often, it is estimated on the basis of the experiences.

- Reflect the state did not
The blog article, "to serious soul-searching once the media is now, a problem that must kicked a verified" have been written,
In the subsequent in Kumamoto earthquake that occurred, it seems there was no state in which to reflect. In addition, McLOVIN's Twitter users who experienced the disaster in fact, have commented to the media of the helicopter in the following manner.

· Earthquake experience writing of
Word. The media at the time of the earthquake really learn the murderous intent as "earthquake experience.
Coverage on the ground is also of course the way, but would drown out the voices of people who sound of the helicopter became trapped under the collapsed house. I thought also really beat you many times.
Look at the people who are really hit, I was hesitate to stop the people who are hit only once only in my life. "


Full text
· [Worst] Kumamoto earthquake media helicopters disappear life to survive in the possibility / noise that killed the victims in the "truth is not reported the mass media."

2016年5月10日火曜日

【フジテレビ:偏向報道】フジテレビ抗議デモ

2011年(平成23年)7月に俳優の高岡蒼甫がTwitter上でフジテレビの番組編成が韓国に傾斜していることを批判する書き込みを行い、その後所属事務所を解雇された。このことに端を発し、8月にデモ主催団体が「『反韓流・反韓デモ』ではなく、フジテレビの偏向放送に対する抗議」「フジテレビはニュースなど複数の番組を通じK-POPに対し過度に時間を割いており、韓流人気を誇張している」と主張するフジテレビ抗議デモが行われることとなった。
また、日本国内のテレビ局では一切報道されることはなかった

また、J-CASTニュースによると高岡の発言を受けてフジテレビの韓流偏重についての騒動が過熱の度を強め、一部ではスポンサーへの電話抗議や不買運動が呼び掛けられた。

フジテレビの番組内では韓国と関係のない番組においても随所で韓国のスターや韓国文化を取り上げるなどサブリミナル的な放送内容が指摘されている。
具体的には、「すぽると!」内で局アナウンサー・平井理央のスタジオ背景が韓国旗模様をあしらっていたことや、その他番組内で劇団ひとりや関根勤らタレントらに「韓流好き」を公言させるといったものである。
また、フジテレビのドラマ内で広島原爆投下翌日にあたる日に前田敦子に原子爆弾名のリトルボーイTシャツを着せていた。
フィギュアスケートのグランプリ・ファイナルの結果を受けて、2008年12月15日に放送されたフジテレビ系とくダネ!が番組の中で「浅田真央逆転Vも… キム・ヨナ“実力”に差」と題して特集を行い、浅田真央とキム・ヨナを比較した際に、誤って浅田よりキムの基礎点の方が高いと解説し、視聴者に「浅田選手よりもキム選手のほうが実力が上」と感じさせる比較報道をしたことが大きな反発を招いた。
さらに浅田真央のインタビュー特集番組ではバンクーバーオリンピック時の
転倒シーンを特大パネルに加工して同番組内で常にアップで表示していた。













また、脚が短くなるように写真が加工されている。


フジテレビは地上波テレビとしては、他局と比較して圧倒的に韓国ドラマの放送時間が長く
2011年7月の番組表(関東地区)によると
韓国ドラマの地上波での放送時間は、
フジテレビは月に 38時間、
TBSは19時間、
テレビ東京は12時間、
NHKは4時間、
日本テレビとテレビ朝日は放送なしである。

また、韓国をテーマとする番組、および韓国をテーマとせずに韓国に言及した番組の数を他局と比較したうえで、フジテレビによるステルスマーケティングの可能性を示唆する分析もある(調査期間は2011年7月23日〜8月21日)。
このような「韓流押し」の傾向は15年前から続いているという指摘もある。
台湾で自国の製作番組の割合が40%以下にならないようにする法案が提出された際はフジテレビの「韓流のゴリ押し」に絡めた批判が行われた。

・フジテレビ抗議デモ
「9・17フジテレビ抗議デモ」
同年9月17日にもフジテレビ本社前でデモが13時から行われ、主催者(9.17フジテレビ抗議デモ実行委員会)発表によると約1800人が集まり、別のデモ団体)も800人規模の抗議活動を行い
ニコニコ生放送の中継は約12万人が視聴した。

「10・15フジテレビ抗議デモ」[編集]
10月15日には銀座でフジテレビ抗議デモが行われ、約550人が集まった。
またこの日の様子はインターネットを通じて約2万人が視聴した。

2012年(平成24年)
「2012・3・25フジテレビ抗議デモ」
2012年3月25日には初めて浅草でデモ活動が実施され、出発時点では約250人が集まり、最終的には約400人まで膨れ上がった。
運営代表によると年配の人にもフジテレビの偏向報道に気づいてもらうために浅草を選んだとのこと。

フジテレビ抗議デモ一周年inお台場
8月19日、最初のフジテレビ抗議デモから1年後という節目に抗議デモがフジテレビ本社前で行われ、主催者発表で約1000人が参加した。

地方への展開
9月に大阪市内で約1200人、名古屋市内で約600人が参加したデモが開催されたことを皮切りに、札幌市、福岡市、高松市、広島市、仙台市、那覇市などでも350人から十数人規模のデモが行われている。

フジテレビ抗議デモ
2011年のフジテレビ騒動

2016年5月8日日曜日

【TBS:死亡事件】どうぶつ奇想天外!星野道夫ヒグマ襲撃事件

以下はTBSが作成した「遭難報告書」による事件の経緯であるが、星野氏が死亡していることもあり、本当に星野氏が小屋に泊まることを拒否したのか、事件は回避出来なかったのか等の真偽は不明である。
ガイドやアメリカ人写真家の証言と報告書との間に矛盾があったことから、星野氏の友人らはTBSに対して公開質問状を送ったが、TBS側は報告書の間違いは認めたものの、事故を予測することはできなかったと回答している。

1996年の『どうぶつ奇想天外!』の撮影取材中に事件は起きた。
同番組の取材目的でロシアを訪れていた、写真家の星野道夫がヒグマに襲われて死亡する。

もともとこの写真家は、アラスカでグリズリーの写真を幾度も撮影してきた実績のある、いわばその道のプロフェッショナル。当然、熊の習性などは熟知していたはずなのになぜ、このような悲劇が起こってしまったのか? 
事件の一部始終はこうです。 

星野は自身の持ち込み企画である「ヒグマと鮭」を題材にした写真を撮影するためTBSのクルーと共にロシアのカムチャッカ半島南部のクリル湖畔へとやってきた。 

付近には身の安全を確保できる小屋や「鮭観察タワー」などの宿泊施設があったものの、彼は敢えて湖畔のほとりにテントを設置し、そこへ寝泊りすることを選択した。

この時、季節は7月。「この時期は、サケが川を上って食べ物が豊富だから、ヒグマは襲ってこない」との見識に基づいた判断であった。 

体長2m超の巨大なヒグマが現れる。到着してから2日後の夜、異変が起こります。宿泊用の小屋に備え付けてある食糧庫にヒグマがよじ登り、飛び跳ねていた所を星野の近くでテントを張っていたアメリカ人写真家が発見する。

体長2 m超・体重250 kgはあろうかという巨体を持ち、額に赤い傷のある雄クマだったと言う。
 このヒグマ、数日前にも食糧庫を荒しており、どうやら空腹のようであった。
本来では食べるものに困らない時期のはずであったが、この年、サケの遡上が例年よりも遅れておりヒグマは人間の食糧を欲していた。 

さらに、この赤い傷を負ったヒグマが、地元テレビ局の社長によって餌付けされた個体であったため、人間への警戒心が薄かったとも考えられている。 

取材班とガイドは安全な小屋に泊まった。
しかし、星野はテントでの宿泊を続行した。
そして、2週間が経過したある日の深夜、悲劇は起こった。 

キャンプ場に突如として響き渡る絶叫。その声がすぐに星野のものだと分かったTBSスタッフは、急いで小屋から出てきた。
するとそこには、額に傷のある例のヒグマが彼を咥えて、悠々と森の中へ戻っていく姿が見えた。 

また、噂でしかないが星野氏はスタッフに外で寝ることを強いられたと言う話もある。
ただし、前述のように星野氏が死亡していることもあり、ガイドやアメリカ人写真家の報告内容と矛盾のあるTBSの報告書のみでしか事実を確認することができないため、真相は藪の中である。

引用

2016年5月7日土曜日

【TBS:殺人幇助】坂本弁護士一家殺害を焚きつける(TBSビデオ問題)

1989年10月26日
TBSが、早川紀代秀、上祐史浩、青山吉伸らのオウム真理教幹部に、坂本堤弁護士がオウム真理教を批判しているインタビューの模様を収録したビデオテープを放映前に見せた。
TBSは、その場で早川らに抗議されて、放送中止の約束をした。

ところが、TBSは、放送中止に至るまでの経緯について、坂本弁護士サイドには一切知らせなかった。
それどころか、TBSは、オウム真理教幹部に、放映前のビデオを見た事は公言しないよう要請した。
また、この時にオウム真理教幹部らは坂本弁護士一家の殺害を決意した。

1989年11月4日
旧オウム真理教の幹部6人が弁護士、坂本堤(当時33歳)と生後1歳の子供を含む家族の3人を殺害する。
なお、この時に母、都子は、苦痛を押して「子供だけはお願い」などと子供の助命を哀願した。

TBSは、事件後も事実を隠し続けたため、警察の捜査も大幅に遅れ、
1995年3月20日オウム真理教による地下鉄サリン事件から6ヶ月後の
1995年9月に遺体が発見されるまでは失踪事件として扱われていた。

こうした経緯から、TBSは取材源の秘匿というジャーナリズムの原則に反しただけでなく、結果的に殺人幇助となり、一家失踪後もビデオをオウム真理教に見せたことを警察や弁護士会に伝えずにオウム真理教をかばい続けたと批判された。

坂本堤弁護士一家殺害事件
TBSビデオ問題

・以下Google翻訳
[TBS: murder aiding] build a fire under the Sakamoto family lawyer killing (TBS video problem)

1989 October 26,
TBS is, Xiu Noriyo Hayakawa, Fumihiro Joyu, the Aum Shinrikyo leaders of Yoshinobu Aoyama et al., Showed before aired a video tape was recorded the pattern of the interview that Tsutsumi Sakamoto lawyers have criticized the Aum Shinrikyo.
TBS is, is protest to Hayakawa et al on the spot, was the promise of the blackout.

However, TBS, for the circumstances leading up to the blackout, the Sakamoto lawyer side did not news at all.
On the contrary, TBS is, the Aum Shinrikyo executive, that saw the broadcast before the video was requested not to profess.
Also, Aum Shinrikyo executives at this time we decided to kill Sakamoto lawyer family.

November 4, 1989
Former Aum Shinrikyo executives 6 people to kill three of the family, including a lawyer, Tsutsumi Sakamoto (then 33 years old) and children of age 1 year old.
It should be noted that the mother at this time, Miyako, press the pain "only children ask," he entreated, etc. and of children spared.

TBS, in order to continued to hide the fact that even after the incident, also significantly delayed the police investigation,
March 20, 1995 from the sarin gas attack on the Tokyo subway by the Aum Shinrikyo after 6 months
Until the body is found in September 1995, it had been treated as a disappearance.

From these circumstances, TBS is not only contrary to the principles of journalism that interview sources confidential, eventually becomes a murder assistance, to not tell after the family disappearance also that showed the video to the Aum Shinrikyo to the police and lawyers meeting It was criticized and continued Kabai the Aum Shinrikyo.

· Sakamoto family murder
· TBS video problem